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アドラーの「買い替え」ならこのお店 2017年度

でも!このアドラーはとても興味がもてた。個人的には「嫌われる勇気」の源泉を説明して興味ある内容で それ自体知りたい欲求があれば 納得の一冊となりますが!単なる興味本位での心理学を覗いた方には 単なるブームで終わってしまいそうでその点が残念です。 医者は偉い!権威あります!というタイプとは反対の位置にいた方のようです。

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2017年03月12日 ランキング上位商品↑

アドラーアドラー心理学入門 [ 岸見一郎 ]

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主人が興味を持ち購入。どうも違うらしい。そんなことも知らなかったし。結構面白いかな。ページ数も少ないので一気に読めました。心理学などとは無縁の私でしたが!そこそこ読みやすかったです。いつも感じていることですが、安価で高品質で安心して利用できる。私は学生時代心理学専攻だったのですが!その頃は教授にユング派が多く!アドラーは残念ながら学ぶ機会がほとんどなかったような気がします。意外な視点からで新鮮だったとのことですが、途中で飽きた、と(笑)アドラー心理学の入門書としてとてもわかり易かったです。また!アドラー心理学に興味がありました。もともと「嫌われる勇気」から伝播したアドラー心理学ですが!ストレートにその心理学だけにフォーカスしている本であり!良くあることですが このような事例では読者見解が二分し!結果的にアドラー心理学を間接的に簡易説明しようとした元本の価値までを下げてしまう傾向があるもので!入り口として心理学本が「嫌われる」というキーワードのからの入場者には 本来的に知りたい情報とはかけ離れてしまったのでは・・と思えます。 一時期フロイトと一緒に研究したけれど、どうも考え方が違ったらしい。最近の日本の学校、社会に求められているのは対人関係、それを分かりやすく提唱してくれたのが、アドラーです。私自身の子育て観とか!教育観と見事なまでに一致していて驚きました。 フロイトユングほど有名ではないけれど。第1章の人物紹介の部分では、「あれっ?失敗したかな?」と思ったのですが、第2章以降はぐいぐい惹きつけられました。心理学と聞くとつい構えてしまいがちですが、意識の改革の手本にすると思えば、すんなり入っていける内容です。 まだ読み始めたばかりなのだけれど。 子育てや英会話教室に来る子ども達への対応に迷ったときに読みたい本です。アドラーの考え方は!一母親として興味深いです。アドラーの人間学が対人関係解決の鍵ですね。この本でも!岸見先生がアドラー心理学を通してどう生きておられるかが伝わったような気がして!勇気を頂きました。フロイトとたもとを分かったアドラーなる人物とそのお弟子さんたちが確立した「アドラー心理学」の入門書。もっとはやくに、読んでおきたかったアドラー理論です。入門の次も進みたくなりますね。。手頃な価格であり!使いやすくていい商品です子供にいつもガミガミ怒ってる自分をなんとかしたくて!いろいろなコミュニティを訪ねまわって!この本の存在を知りました。 世間ではフロイトの弟子と言われたりもしているらしいけど。先生の本を読むと!心理学というよう人生をどう生きるかという哲学的なメッセージを私は多く受け取ります。嫌われる勇気、幸せになるけどは、哲学者と青年の対話を通して、思想が解説されますが、こちらは端的に思想が解説されているので、とにかく、アドラーの思想を知りたい方にオススメです。小さな子どもがいてゆっくり本屋に行くことができず!送料無料で届けてもらえたので満足しています。子育てあるいは小中の教育関係者で、フロイトの心理学はちょっとなぁ、と思っている方はまずは手にとってみて損はないと思います。ページ数も少ないし!内容もわかりやすく書いてあります。以前!アドラーの「個人心理学講義」という本も読みましたが!この本の内容を簡潔に分かりやすくまとめたという印象です。私は岸見先生のファンです。何度も読んで子育てに生かしたいと思います。ふと心理学というものに興味を持ち、購入してみました。 第一フロイトユング読んでないしなぁ。